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すてきな自分と出会う 「おはよう倫理塾」に参加しませんか?


入場無料!どなたでも参加できます。 毎朝午前5時〜5時45分 年中無休
「一度しかない人生を高めたい」
「ストレスに負けずに明るく生きたい」
「心と体を輝かせたい」
そんな方は早起きをして『おはよう倫理塾』に参加してみませんか。


互いの体験を語りあい、みんなでみんなを高めあう楽しい学びの場です。
早朝の快い緊張と和気あいあいの温もりが、あなたを迎えます。
二月十三日(水)
おはよう倫理塾

二月十三日(水)五時より、尾上松風会館に平尾勝研究員を迎えて、おはよう倫理塾が行なわれた。

まず、最初に「真剣に倫理に取り組んでいるか。」との問いかけがあり、続けて、「真剣でない方は、やめていただいて結構です。」との厳しい言葉があった。参加者は、身が引き締まる思いがした。

栞の解説では第十条について行われた。
その中で働きには、三つあり、第一に、金銭を受ける為の働き。
第二に、自らの打算、計算、良く思われたいと思う心から、相手の為に行なわれる働き。
第三に、親祖先からつながった存在自体である自分自身が変わろうと決意する事によって行なわれる働きがあり、最後の働きこそが、真の働きにつながると言われた。

私達が理解するには難解で、日頃の勉強不足を思い知らされたが、逆に、もっと真剣に倫理に取り組んで、真の働きを行える様になる決意をさせていただいた。
 
合同おはよう倫理塾

一月十三日(日)加古川倫理会館に内田文朗研究員を迎えて合同おはよう倫理塾が行なわれた。

新春早々の合同おはよう倫理塾と言う事で、「今年もよろしく」とあちらこちらで挨拶が聞こえ、張り切った皆さんの心境が伺える様子だった。

坂田安仙会長の挨拶も三月二日の倫理講演会にむけての意気込みと個々の実践力を発揮する素晴らしい機会であり今からの取り組みを期待していますと呼びかけられた。

内田研究員のお話は、新春の新聞五紙より今年の社会情勢を読み取ると、不安・不信・危機から日本の内部より崩れてしまうのではないかとの社説が多く、益々心を引き締めなければとの思いであると語られ、今、倫理研究所が行なっている子ども倫理塾の短歌やクブチ砂漠の植林等々の諸行事が今社会で見直されている事を、確信をもって伝えて下さった。

最後に内田研究員自身のご両親に対する実践による素晴らしい体験を聞かせていただき、倫理を学ぶ素晴らしさは自分自身が本気で願い信じ行なうことである事を強く感じた。

参加者141名
 

 

会場案内

 

寺家町ふれあい会館(加古川町木村5−11)

 

さくら会場

 

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尾上松風会館(尾上町長田419−1)

 

ひまわり会場

 

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神吉公会堂(東神吉町神吉127−1)

 

コスモス会場

 

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平荘会館(平荘町山角83−1)

 

あじさい会場

 

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明石会場福田会館(明石市大久保町福田171)

 

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